平成22年5月10日、全事業部の社員及び、その家族も参加して、三重県御殿場海岸へ潮干狩りとBBQに行きました。当日はあいにくの空模様でしたが、多くが初めての潮干狩りを楽しみ、食べて、飲んで楽しい一時を過ごしました。帰りは、七栗(ななくり)の湯とも言われ、能因本「枕草子」第117段に「湯はななくりの湯、有馬の湯、玉造の湯」とうたわれている「三名泉」のひとつ、榊原温泉に立ち寄り、疲れを癒して帰路に就きました。

 



平成22年12月14日、お取引業者様約180名様をご招待し、平川グループ忘年会を開催致しました。

日頃お世話になっている営業担当者様に、今年1年間の感謝の気持ちをお返しするという趣旨で始めた恒例の平川グループ忘年会も、数えるところ14回目となりました。今回は忘年会に先んじて、16時から、全事業部の社員及び、その家族も参加し、平川年一会長の70歳の誕生祝賀会を開催致しました。従業員ひとりひとりがメッセージボードに、平川グループへの熱い想いを記したスライド写真の上映会や、平川年一会長から、子供達へのクリスマスプレゼント贈呈式も行われました。

 





平成23年12月13日、今年もお取引業者様約180名様をご招待し、平川グループ忘年会を開催致しました。

16時からは例年通り、全事業部の社員及び、その家族が参加する「社員忘年会」を一足先に行いました。全社員が来年の抱負を述べ、新期学卒者によるダンスの披露、平川年一会長の71歳の誕生祝賀会、また平川年一会長から、勤続年数13年で65歳を迎えたベテラン経理事務員の川上さんに北海道旅行の贈呈式も行われました。



今年の忘年会打ち合わせに際し、「震災の犠牲者に哀悼の意を表し、開催自体を自粛しよう」という意見がグループ幹部会議の中で提案され、開催の是非、或いは内容についての様々な議論を行って参りました。その結果、例年の2次会開催は見合わせ、1次会の時間延長、また「被災地支援チャリティービンゴ大会」を開催することに決定致しました。

第15回平川グループ忘年会には、 大阪が誇るタレント、タージン氏や吉本・松竹若手芸人達も駆けつけ、漫才やマジック、ビンゴ司会にて会場をおおいに盛り上げてくれました。

 







平成24年12月11日、今年もお取引業者様約180名様をご招待し、平川グループ忘年会を開催致しました。

例年、家族を持つ社員は家族を連れ添っての忘年会参加でしたが、子供達もだんだんと大きくなり、授業のある平日の忘年会参加は少し難しくなってきました。そこで、“ファミリー忘年会”を別開催しようという事になりました。

16時からの社員忘年会は、社員同士じっくりと飲み語らい、今一度、絆を深める意味での良き会になりました。 19時からは、例年通り、日頃お世話になっている営業担当者様に、今年1年間の感謝の気持ちをお返しする、第16回 平川グループ忘年会を開催致しました。
社内イベントは、毎年1月に実行委員会メンバーを選出し、年間行事に関する企画運営を行いますが、そのラストを飾る忘年会、今年のメンバーも一生懸命に考え、趣向を凝らし、昨年に負けず劣らずの企画力で会場をおおいに盛り上げてくれました。





平成25年12月17日、今年もお取引業者様約180名様をご招待し、平川グループ忘年会を開催致しました。

今年もまた、16時からの社員忘年会(1次会)、19時からのお取引業者様ご招待の忘年会(2次会)を行いました。1次会では、全員の前でひとりひとりがこれまでの自分の実績や来年の目標をアピールする場を設けました。漠然とした目標を書き出すのはラクですが、具体的に何をするかまでブレークダウンするのは、なかなか難しいものです。普段目立たない従業員が丁寧に考えてきた目標を発表する姿に感動し、とても良い場になりました。





平成26年12月16日、今年もお取引業者様約180名様をご招待し、平川グループ忘年会を開催致しました。

例年通り、16時半からの社員忘年会(1次会)に引き続き、19時からお取引業者様ご招待の忘年会(2次会)を行いました。今回の忘年会で最も素晴らしかったのは「新語・流行語大賞」の年間大賞にも選ばれたお笑いコンビ・日本エレキテル連合のものまねを余興で披露した柔整鍼灸事業部の先生方。お約束の台詞「ダメよ〜だめだめ」だけではなく、白塗りメイクや衣装も本格的で会場を大いに盛り上げてくれました。






平成27年12月17日、今年もお取引業者様約200名様をご招待し、平川グループ忘年会を開催致しました。


例年通り、16時からの社員忘年会(1次会)に引き続き、19時からは日頃お世話になっている業者の皆様を招き、本年の感謝を込めて忘年会(2次会)を行いました。今回は例年にも増して大勢の方にご出席いただき、約200名での大規模な忘年会となりました。
社内イベントは、毎年1月に実行委員会メンバーを選出し、年間行事に関する企画運営を行いますが、本年は社員旅行が11月中旬だったこともあり、忘年会と準備が同時進行で、水面下ではとても大変だったようです。実行委員の皆さんお疲れさまでした!






平成28年12月20日、今年もお取引業者様約200名様をご招待し、平川グループ忘年会を開催致しました。


例年通り、16時からの社員忘年会(1次会)に引き続き、19時からは日頃お世話になっている業者の皆様を招き、本年の感謝を込めて忘年会(2次会)を行いました。2016年は弊社の根幹事業であるアミューズメント(パチンコ部門)において、MAX機の全撤廃という非常に大きな動きがありましたが、お集まりの業者様ひとりひとりのお力添えにより全店舗無事、MAX機の入替を完了致しました。本当にありがとうございました!!






平成24年12月16日、既婚社員を対象に「ファミリー忘年会」を開催致しました。

弊社社員の平均年齢は若く、既婚社員は現在7名。まだまだこれからの若い社員達も、公私共に充実した日々を過ごし、良き伴侶を得れば“家族会に参加できる” ...それも仕事の励みのひとつになればとの思いも込めて、
既婚社員を対象に、ファミリー忘年会を高麗橋のフレンチ ラ・べカスにて開催致しました。
今回、子供達がワイワイ騒げる様にと、ご厚意でランチ営業を貸切にして下さったお陰で、とても賑やかな会となりました。渋谷シェフの美味しいお料理、弊社グループ代表より子供達にクリスマスプレゼントの贈呈、家族みんなでプレゼント抽選会など、とても楽しい一時を過ごしました。



 

平成29年 社員旅行 韓国(ソウル)の旅 2泊3日

日本から飛行機で2時間と非常に近く、今だ根強い人気の韓国。今回の社員旅行も(現地人並みに詳しくなっている社員も多い)首都ソウルに行ってきました。 (7月11日〜7月13日:第1班 ・7月18日〜8月20日:第2班)

韓国旅行となれば、今や家族の方も事情に詳しく、既婚者は子供達にK−POP(BIGBANGやTWICEなど)アイドルグッズを頼まれ、友人達には韓国海苔やコーン茶、キムチを頼まれて、今年も手荷物いっぱいの買い物&遊びを楽しんで来ました!
1日目 (11:55):大阪(関西国際空港)発、ソウル(金浦空港)へ
(13:40):ソウル(金浦空港)着  専用バスにてロッテ免税店へ
(16:00):セジョンホテルチェックイン
(自由行動)
(19:30):皆で金剛山(クンガンサン)カムジャタンにて夕食
(自由行動)
2日目 (10:30):河東館 (ハドングァン)で朝食
(自由行動)
(19:30):皆で元祖麻浦(ウォンジョマポ)ワンカルビにて夕食
(自由行動)
3日目 (10:00):皆で百済参鶏湯(ペクチェサムゲタン)にて朝食
(自由行動) 各自チェックアウト
(13:30):空港へ移動
(16:55):ソウル(金浦空港)発、大阪(関西国際空港)
(18:35):大阪(関西国際空港)着



 

平成27年 社員旅行 台湾(タイペイ)の旅 2泊3日

私たちの口に合う美食と親日的な国民性も手伝って、ここ数年、確実に注目度を増している国、台湾。
平成27年の社員旅行は投票の結果、台湾(台北)へ2班に分かれて行くことに決定しました!
(11月11日〜11月13日:第1班 ・11月25日〜11月27日:第2班)

今回は全員が初の台湾ということもあって、メジャースポットを押さえた充実の観光ツアーとなっています!
1日目 (12:40):大阪(関西国際空港)発、台北(台湾桃園国際空港)へ
(14:40):台北(台湾桃園国際空港)着  専用バスにて免税店へ
(18:30):「千と千尋の神隠しのモデルとなった」九フン観光
(20:00):石鍋料理夕食
(21:30):ホテルチェックイン
(22:00):夜市(ナイトマーケット)散策
(自由行動)
2日目 (10:00):忠烈祠にて衛兵交代式見学
(11:00):国立故宮博物院で美術鑑賞
(13:00):飲茶昼食
(14:00):人気パイナップルケーキ専門店(微熱山丘)にて試食
(15:00):龍山寺参拝
(19:00):海鮮料理夕食
(自由行動)
3日目 (10:00):ホテルチェックアウト
(11:00):「世界の10大レストラン」 小籠包専門店(ディンタイフォン)にて昼食
(13:00):足つぼマッサージ店
(14:00):空港へ移動
(16:55):台北(台湾桃園国際空港)発、大阪(関西国際空港)
(21:00):大阪(関西国際空港)着

≪九フン≫
台北で最も有名な絶景と言えば、宮崎アニメ「千と千尋の神隠し」のモデルになったとも言われている、「九フン」でしょう。ここは1年の半分が雨らしいのですが、1班・2班ともに雨に当たらずにバッチリ散策できました!名物のタロイモ団子を食べ、風情ある素敵な茶店に寄ってお茶を飲み、千と千尋の神隠しに登場する湯屋とそっくりなお店の前でパチリッ記念撮影。提灯の灯りで彩られた魅惑的な街並みは異国情緒満点でしたよ!

≪忠烈祠≫
忠烈祠はその名前からもわかるように、辛亥革命、抗日戦争や中共との戦いで戦死した約33万人の兵士の霊を祀っているところです。 台北忠烈祠は政府の直轄となっているため、陸・海・空軍の衛兵が、1時間交代で警備にあたっています。 衛兵は、陸・海・空軍のエリートから選ばれ、身長178〜180cmで、容姿端麗が条件。選ばれることは大変な名誉だそうです。一糸乱れぬ衛兵の交代式は大変厳粛で見応えがありました!

≪龍山寺≫
龍山寺は創建約270年、台北で最も歴史のあるお寺です。凝った装飾が施された建築物は一見の価値があり、願い事をすればご利益があると地元の人からも厚い信頼を受けています。龍山寺には、仏様、観音様、台湾の神様「媽祖」などなど、なんと19の神様が祭られているのですが、すべての神様にご挨拶するのが礼儀だそう。 台北屈指のパワースポットで社員全員が運気をいっぱい頂きました!



上記のメジャー観光地のほか、活気あふれる夜市の賑わいや、バラエティ豊かで美味しい食事、
博物館、足つぼマッサージ、占いなど、2泊3日で目一杯満喫した初めての台湾旅行。
日本に近い気質のやさしい国民性や、交通マナー、治安の良さにも親しみを覚えましたよ。
次回は台南にも足を伸ばしたいなぁ。また台湾に行きたいわん!



 

平成26年 社員旅行 韓国(ソウル)の旅 2泊3日

毎年、最も渡航先の希望票数を集める国、韓国。
平成26年の社員旅行はソウルへ2班に分かれて行きました。
(7月2日〜7月4日:第1班 ・7月15日〜7月17日:第2班)

日本から飛行機で2時間と近く、日本語が通じて言葉の心配も無い。食事は日本人の口に合いとても美味しい!
深夜3時でもショッピング・エステが出来、24時間遊べるカジノ。こんな目一杯楽しめる国は他に見当たりません!
1日目 (11:55):大阪(関西国際空港)発、ソウル(金浦空港)へ
(13:40):ソウル(金浦空港)着  専用バスにて免税店へ
(16:00):明洞ロイヤルホテルチェックイン
(18:00):皆で麻浦トバギカルビにて夕食
(自由行動)
2日目 (自由行動)
(17:00):皆で明洞劇場にて演劇観賞
(19:00):皆でウォンダン カムジャタンにて夕食
(自由行動)
3日目 (11:00):ホテルチェックアウト 皆で百済参鶏湯にて昼食
(自由行動)
(13:50):空港へ移動
(16:55):ソウル(金浦空港)発、大阪(関西国際空港)
(18:35):大阪(関西国際空港)着



 

平成25年 社員旅行 タイ(バンコク)の旅 2泊4日

昨年 “2年連続の同じ渡航先は禁止” という決議の下、今年も全社員による渡航先投票を行いました。
その結果、タイ(バンコク)旅行が決定、今回は行き慣れた韓国の様に“終日自由行動”ではなく、事前に観光先の計画を立て、タイの魅力を思う存分満喫しました!
(7月8日〜7月11日:第1班 ・7月29日〜8月1日:第2班)
下記日程表をご覧の通り、観光は2日目にぎっしりと詰め込み、とても充実した内容になっています!
1日目 (16:45):関西空港発航空便空路、バンコクへ
(20:35):バンコク着
(22:00):ホテルチェックイン
2日目 (09:00):王宮&バンコク3大寺院観光
       エメラルド寺院(ワットプラケオ)
       王宮
       涅槃寺(ワットポー)
       暁の寺院(ワットアルン)
(14:00):射撃場にてガンシューティング体験
(15:00):ヘルスランド・スパ&マッサージにてタイ式マッサージ
(19:00):チャオプラヤー川にてディナークルーズ
3日目 (自由行動):マーブンクローンショッピングセンター等で各自買い物
(19:00):ソンブーン・シーフードレストラン スラウォン店にてディナー
(21:30):チェックアウト 空港へ
4日目 (00:20):バンコク発航空便空路、帰国の途へ
(08:00):関西空港着

タイといえば仏教国として有名であり、首都バンコクの観光といえば“寺院巡り”は欠かせません。
 まず最初に訪れたのが、タイで最高の地位と格式を誇る仏教寺院「ワットプラケオ」。王室の守護寺でもある由緒正しき寺院です。門をくぐって敷地内に入ると「服装チェック」があり、短パンやミニスカートなど、露出度が高い服装では入場できません。短パンで来ていた社員達は、貸し衣装を着てワットプラケオ内へ。黄金や細かい装飾など、その美しい姿に圧倒されるほどの素晴らしい寺院でした!
 次に訪れたのが、「大きな寝てる大仏があるところ」として有名なのが『ワットポー』です。写真でみるより実際にみた大寝釈迦仏はかなりの迫力と魅力を持っています!

 

チャオプラヤー川の向こう岸に位置するワットアルンへは、「ターティアン船着場」から渡し舟に乗りました。仏塔の上へは登ることが可能なのですが、階段はとても急なので、みんなビクビクしながら登りました。塔上からはチャオプラヤー川をはじめ、辺りを見渡すことのできる最高のビュースポットでした!


昼食後は、全員でタイ式マッサージを受けました。タイのマッサージは、中国式のように直接筋肉をもみほぐすというより、圧迫や姿勢の変化により血流やリンパ流をコントロールし循環を改善するところにポイントがあります。午前中に歩き疲れた身体はすっかり軽くなりました!
夕食は、チャオプラヤ川を優雅に走るクルーズ船でロマンチックなディナーを楽しみました。デラックスな大型船で揺れをほとんど感じず、船上から見る幻想的にライトアップされたワットアルンは昼間の観光で見るそれとは違い、また格別なものでした!



社員旅行後の感想は、全員一致で、「絶対にもう一度行きたい!!!」
・・・・“2年連続の同じ渡航先は禁止”なんですけどw





 

平成24年 社員旅行 韓国(ソウル)の旅 2泊3日

今年も全社員での社員旅行渡航先投票を行いました。・・・その結果、僅差の台湾を制し、またも韓国「ソウル」へ渡航先が決定、下記日程にて社員旅行に行ってきました。
(6月27日〜6月19日:第1班 ・7月11日〜7月13日:第2班)
※ちなみに来年以降は2年連続で同じ場所に行くのは辞めようという事になりました。

・・・日頃の労をねぎらい、ストレスや疲れを癒し、思いっきり羽を伸ばして、明日への活力にしてもらおうと、初日、2日目の夕食会以外は、ほぼ自由行動の為、皆24時間全力で遊び回っていて、いつも集合写真の点数が少なくなってしまいます(笑) 今年も買い物や、食事、エステ、カジノと韓国を存分に楽しんで、社内行事のひとつを無事終えることができました。





平成23年 社員旅行 韓国(ソウル)の旅 2泊3日

毎年恒例の社員旅行ですが、平成23年は韓国「ソウル」へ2班に分かれて行きました。
(7月6日〜7月8日:第1班 ・7月12日〜7月14日:第2班)
社員旅行先は従業員全員の希望投票をもって決めていますが、毎年最も人気を集めるのが韓国です。理由はやはり近年のKARA、少女時代をはじめとしたK-POPブームなのでしょうか?!・・・買い物、食事、エステ、カジノと楽しみが一度に味わえることや、既に何度も社員旅行で訪れ、地理的に理解している社員が多いのが人気の理由という噂もあります(笑) 今回は遊びに夢中になりすぎて集合写真を撮りそびれるという大失態!!

ソウルで一番有名な
土俗村の「参鶏湯(サムゲタン)」 は超おすすめです!






平成22年 社員旅行 韓国(済州島)の旅 2泊3日

毎年恒例の社員旅行ですが、平成22年は韓国「済州島」へ2班に分かれて行きました。
(6月29日〜7月1日:第1班 ・7月6日〜7月8日:第2班)
社員旅行で韓国「ソウル・釜山」へはこれまで何度も訪れていましたが、今回の済州島は初めての旅行でした。梅雨時なので天候には心配しましたが、なんと2班とも雨には当たらず、絶好のリゾート日和でした。クレー射撃やオフロードバギー、ゴルフ、韓国ドラマロケ地巡りを楽しみ、食事は済州島ならではの海鮮鍋やアワビ粥を食べ夜は毎晩カジノで思う存分楽しみました!



 

 

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